月曜だけど「日曜朝のお楽しみ」感想、いっときます。
興味深い事例の経過観察が出来れば、部下がどうなろうとも気にする風もない真木さん。
そんな真木さんと映司くんの考え方が合うわけもなく…。
真木さんに対し、怒りの拳を振り上げるも、それは彼の鼻先で空を切り、とばっちりは壁面へ。
よく耐えました、映司くん。
ああいう人はきっと、殴っても手と心が痛いだけで意味はない。
多分自分のやっていることが、人としてどうだろう?なんて、考えもしていないだろうから。
しかし。
カンドロタカちゃんや、憤りを隠そうともしない真木さんに対してまで、それなりの口調や態度で接している映司くんですが、アンクちゃんには遠慮がないですよね。
べしべし叩いたり邪魔にしたり、足先踏んじゃったり。
アンクちゃんもアンクちゃんで、そんな映司くんを怒る事もなく、自然に受け入れているし。
やだなぁもう。そういうコンビの在り方って萌滾ってしまうのですが、どーしてくれるんですか(*^。^*)
ま、アンクちゃんと映司くん、それぞれ思惑あっての関係かもしれませんが、見てて楽しいからそれでイイや(笑)
さて、次回もTV前で正座凝視です!
と、ここまで書いて、ふぅ(溜息)
たまにはヘタレ落書きで誤魔化すことなく、まともな(え?)文章で感想をと頑張ってみましたが。
あかん。あかんわ私。
たったこれだけの文章捻り出しただけなのに、もう脳ミソ沸騰しそうです。
この後知恵熱出すかも…←情けない;

